卒業生に聞く「あなたにとって仕事とは。」

312号 2020年7月

特集

卒業生に聞く
「あなたにとって仕事とは。」

―卒業十年後の証言





特集▶卒業生に聞く「あなたにとって仕事とは。」―卒業十年後の証言
鳥光美緒子 
[巻頭言]卒業生に聞く「あなたにとって仕事とは。」
  第一部  中大卒業生の証言―あなたにとって仕事とは。
平柳 智子  模索の先に現れた世界
森下 克也  私と仕事―ロストマンの現在地
轡田 雄介  卒業して十年目、私の考える「働く」とは
金田 幸子  天職
有山 元治  仕事は自分を映す鏡―教師という職業の場合
松嶋めぐみ  わたしにとって大学で働くということ
酒井  優  良い人生のために良い仕事をしよう
佐藤  晋  終わらない学び、変わる自分
千葉梨太郎  私にとって仕事とは―三十歳になって
真柄 佳明  人や社会とのつながりを通した人間形成としての仕事
  第二部  仕事と経験のさまざま―研究者の視点
雨宮 沙織  研究/生活/仕事を経て思うこと
尾川 満宏  生き方・働き方のオルタナティブはどこにあるか
真鍋 倫子  大学から職業への移行―キャリア教育の視点から

フィリップ・ヴァルテール
渡邊 浩司・渡邉 裕美子 訳  豊穣の女神―ケルトの母神から中世の妖精まで

斯波 照雄  日本都市紀行―金沢で考える

判例を読もう!⑰
三浦  治  裁判官が会社の経営判断を下すことができるのか

清水 隆雄   戦闘服を着る女性たち②

中村 一行  ドイツ・エルツ山地地方 木のマイスターたち㉕

中尾 秀博  越境ポートレート・ギャラリー④

森岡 美穂 「今日も劇場へ?」㊼







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