「プラットフォーム」としての大学・学校

304号 2018年 8月

特集

「プラットフォーム」としての
大学・学校




特集▶「プラットフォーム」としての大学・学校
古賀正義 [巻頭言]プラットフォームとしての大学・学校
佐藤信之  生涯学習プラットフォームとしてのオープンカレッジ
      ―「クレセント・アカデミー」の展開を例として

阿部耕也  地域への社会貢献と大学
      ―課題解決支援プラットフォームとしての大学

牧野智和  プラットフォームとしての大学建築
大川 真  NPO法人と大学の「知」
村上徹也  学生の市民教育と大学の地域貢献を拓くサービスラーニング
五十嵐星汝 AI時代に求められる多様性
      ―キャリア支援の現場から

ジャン=シャルル・ベルテ  渡邉浩司・渡邉裕美子訳
       アスゴランとスコラン―ブリトニック語圏における異界の幽霊たち
大川完三郎  初めてのパリ散策(前編)
判例を読もう!⑩
森 光    国立マンション事件をローマ法で解く
福原 進  イチロー/キムタク  平成タレントロジー・序説㊷
野崎守英  映画を観る愉しみ、映画を語る愉しみ㉒
中尾秀博  さかさまポートレート・ギャラリー㉘
森岡実穂  「今日も劇場へ?」㊵
中村一行  ドイツ・エルツ山地地方 木のマイスターたち⑰


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