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Nべさん

Nべさん

文学部4年(女性)
FLP【ジャーナリズム】

就職活動を終え、残りの大学生活を満喫中!人との出会いに貪欲にアクティブに行動しています☆

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1年の重さ。

Nべブログも残り少しの更新になってきました(∋_∈)
なんだか最近1年の重さを感じることが多いです(>_<)
就活生の後輩の日常を聞いて、そういえば1年前は私も就活生だったなぁ…なんてしみじみと感じたりします。とても辛い毎日で、早く内定が決まればいいのに!就活終わったら美容室に行こうとかたくさん旅行するぞ↑と考えていたなぁ(∋_∈)
きっと皆さんも今は本当に辛いと思います。受験勉強はどこまでやったら終わりというわけではないし、ある種“運”みたいなものもあるかと思います。1年後、この時期に大学生活をエンジョイできることを想像しながら今を乗りきって下さい!
そして、推薦や他の制度を利用して大学受験が一段落した皆さん、自由な時間を無駄にしないで下さい!
私は専攻の本を読んだり語学の勉強をしていたのですがやっぱり後悔しています↓
せっかくの長期の休みなのだから国内を旅行したり、資格の勉強をしたりすべきだったと感じています。
達成感を味わえる程何かに一生懸命になってみてはいかがでしょうか?
最後の写真は、クラスのみんなでディズニーランドに行ったときにみつけたプーさんです♥

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それでは今日はこの辺で◎

 

 

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最後のゼミ。

長いこと更新が遅くなりました!Nべです(∋_∈)

もう今年も1ヵ月終わってしまうのか(>_<)この感じでいくと残りの大学生活が果てしなく早く終わりそうでちょっぴり切ないです↓

1月13日は最後のゼミでした。そして私の誕生日でもありました。ゼミの教室入った瞬間、後輩たちからのハッピーバースデー(*^o^*)何度も言ってるけどすごく嬉しかったよ★



今回は監視社会から少し派生して個人情報保護についての意識の高さについて。最後のゼミなのにまだまだ話足りなくて、このメンバーで議論したいことがたくさんあってもどかしくなりました。

授業の最後には“4年生から一言”と松田先生が時間を割いてくださいました。

今までも何回か“最後に一言”という場面はあったのですが、今回は松田ゼミでの思い出が色々と蘇り、涙でそうになりました(∋_∈)ゼミが終わった後も、後輩と写真撮ったり就活の話をしたり…ばいばいするのが名残惜しくてなんだかんだ1時間近く話こんでしまいました(⌒~⌒)



FLPを履修してよかったことはたくさんありますが、こんな風にゼミの最後まで話をしてくれる後輩ができたこと、これは大きな財産です!本当にありがとう(*^o^*)



皆さんは、来月は私立入試が本格化しますね(≧ε≦)身体を大切に頑張って下さい★それでは今日はこの辺で◎

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前向きにいこう。

こんにちは(^コ^)(^ン^)(^ニ^)(^チ^)(^ワ^)Nべです★

さてさて、受験生のみなさん、センター試験まであと1週間となりましたね(;^_^A 勉強は順調に進んでいるでしょうか?そして何より、健康管理はしっかり行っていますかー??今日は少し哲学的になってしまいますが、私が受験勉強や期末テスト、資格の勉強、就職活動をしているときに常に念頭に置いていた言葉をみなさんにエールとして送りたく思い、日記を書きました(*゚ー゚)

そりゃそうだけど、そんなうまくはいかない(ノ_・。)という人も多いと思います。そりゃそうです。けれど、どんなにネガティブでも現実は変わらないのです。だったらもうポジティブにいくしかない★そんな風に強く思うようになったのは大学で知り合った友人がきっかけでもあります。(この日記よんでいるかも!?)彼女はどんなに失敗しても、「ま、いっか」でやりすごします♣ 笑 私がどんなに迷惑かけても、許してくれます♥笑

そんなことを言っていても、彼女がちゃんと反省しているのを私は知っています。「反省ばかりしていてもしょうがない。」私が迷惑かけて自己嫌悪に陥っていても「もう過ぎたことなんだからしょうがない。」と言ってくれます。 そういう考えを持つ彼女の寛大さはたくましく、尊敬すべき部分でもあります。

 今だって、本当は資格の勉強中なんですが、ついついブログの更新をしています…汗 でも、もう過ぎてしまったことはしょうがない!残りの時間精いっぱい勉強しよう!そう思うことにしますみなさんも受験勉強頑張ってください★ それでは今日はこの辺で◎

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明けましておめでとうございます!

少し遅れてしまいましたが新年明けましておめでとうございます(≧ε≦)
そしてそして、、ついに願書提出時期になりましたね!
私は指定校推薦で一足お先に進路が決まっていたので、残念ながら一般入試のアドバイスをすることはできないのですが、一足早く進路が決まった方に向けて今の時期に何をやればいいのかお話したいと思います。


♣本を読む
本だけじゃなくて雑誌や新聞でもいいと思います。例えば今まで小説を中心に読んでいた人は新書を読んでみたりちょっと冒険してみてください!雑誌でいうと、『AERA』とかもなかなか面白いですよ(>_<)

♣♣学科の予習をする
読書と重複してしまうかもしれませんが、自分の学科で何をしたいのか、改めて考えてください。入学してからは何かとばたばたしてしまいまわりに流されてしまう人も多くいます。

♣♣♣語学の勉強
中央大学では多くの学科で第2外国語の履修が必須科目になっています。英語以外の言語で何に興味があるのかを考え、ABCの読み方(ドイツ語ではアーベー ツェーと読みます)や数字などを調べてみるといいかもしれないです!電子辞書を購入しておくのもいいかもしれないです(∋_∈)

♣♣♣♣大学のことを知る
何よりも、これから4年間を過ごす場所です。大学は自分の所属する勉強だけでなく、FLPというシステムで他学部履修を多く履修することができます。勉強以外にもどんなサークルがあるのかや、奨学金の制度をしることも大切です★

こんな感じで、大学生活も残りわずかになってしまいましたが、卒業ぎりぎりまでブログの更新を行っていくつもりですので、今年もよろしくお願いします★

 

091229

2009年の芸術作品!

こんばんわ!Nべです 照れる いやぁ、気がつけば2009年も終わってしまいますね!汗 今回の日記では、私があるSNSでレビューを書いてきたものを振り返りたいと思います!私は聞いて気に入ったCD、読んだ本や映画の感想を書いているんですが、2009年に入って書いたレビュー数はなんと105件! 今年は特に、卒論に向けてドイツ映画を見たり、夏のグループワークでケータイ小説について研究したので関連作品が多かったです★
Nべ的1位を勝手に決めちゃいます!

新書: 『「かわいい」論』 2006 筑摩書房 四方田 犬彦
日本のかわいいの始まりは小さなものだと私は思いました。わび・さびの伝統や小細工。日本の技術は細かいところまでちゃんと出来ていたり、プリクラのように小さな世界に自分を置いたり。だから細工が悪いものを不細工というんです。日本語の「かわいい」は意味が広すぎて外来語との対応の難しさにも触れています。
大学生にアンケートもとっていて「かわいい」の反対の意味や「キモカワイイ」についても問いています。最後にアウシュビッツのトイレに描かれていた仔猫の絵について述べることでかわいいの裏側にあるもの、かわいさの本質とは何か?と読者に訴えます。強制労働の後、ユダヤ人はこの仔猫の絵を見て何を思ったのか?なぜドイツ人はこの絵を描かせたのか?

小説: 『東のエデン』 2009年 メディアファクトリー 神山健治
あまり読まないタイプの作品です!表紙が羽海野チカさんの絵だったので、ついつい手を伸ばしてしまったのですがかなりいろんな内容がつまっていました!情報共有、パノプティコン、監視の目、匿名性、携帯電話、検索エンジン、雇用問題、都市開発、就職難、カメラ、知恵袋…。FLP松田ゼミで学んでいる監視社会の問題を訴えている作品で、小説とはいえすごく面白かった!

ドイツ映画:『愛を読むひと』
『グッバイ、レーニン』もよかったんだけど、原作の『朗読者』も含めて考えるとこの作品です!独文のゼミで勉強したロスジェネの世界。ナチ政権の負の遺産は心の中にあるんだろうなと感じました。映画と原作とで少しばかり内容が違っているので、それについて語り合うゼミはとっても充実してたのを覚えています!

邦画:『ホノカアボーイ』
『かもめ食堂』『ガマの油』『パコと魔法の絵本』もよかったのですが、ほんわかしたオーラがステキだったので、この作品です!内容だけでなく、音楽もステキ!
ハワイ名物のマラサダが食べたくて、近くのお店で期間限定販売していたときに思わず買ってしまいました★

CD:『Believe/嵐』

私の就活のテーマソングです!今年はが大人気でしたね♪

今年は本よりもDVDのが個人的にはヒットでした!たくさん活字を読んだけれど、たくさん活字も書いた!現在は卒論を終え、現在ゼミ論執筆中です。。HAKUMONちゅうおうの原稿も含めるとまだまだ書くものが多い!みなさんもよかったら今年をいろんな角度から振り返ってみてくださいね♪それでは今日はこのへんで◎

091226

文学部の卒論。

こんにちは!Nべです★

今日は文学部の卒業論文(卒論)について少しだけお話したいと思います!

文学部は他の学部と異なり、卒論を執筆するのが必須科目となっているので、それを書き終えなければ卒業することができないんです(;∇;)

卒論は2、3年次の終わりに執筆する“ゼミ論”などとは異なり、私の所属するゼミでは毎週「卒論指導」というものがありました。

前期は論文の書き方を学ぶと共に、自分の調査の焦点を定めていきました。私の場合、扱う作品は早くに決まったのですが、後期になっても決めた焦点が何度もずれてしまいました↓3度くらいテーマを変えてやっと今のテーマになったんです…苦笑

夏休みの宿題として参考文献を探し、執筆の準備に備えました。私の場合、書籍よりも雑誌や新聞記事を引用することが多かったのでそれらをひたすらコピーして、ファイリングしました!

後期には、卒論指導が個別面接となり、現状報告やドイツ語の資料で訳せない部分を教授に手伝ってもらったり…。

この頃から友人の進み具合に焦りを感じ、1週間こもって執筆に励んだり…(なかなかストイックだったなぁ↓)

私のゼミでは2万字を目安にしていますが、結局3万字を超えたところで私は満足いく論文になりました。社会情報の友人は8万字とか言っていたのですごい( ̄∀ ̄)

私の提出した卒論はこれ↓


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しかし、提出したらおわり!というわけではないんです↓1月の末に口頭試問があるんです!その卒論に対し15分程度の面接が(∋_∈)

面接なんて就活ぶりだからちょっと緊張(>_<)大丈夫かな?汗

と、こんな感じで文学部生の卒論はまだまだ続いてるんですよー(°□°;)



みなさんも、今年もあと少し、悔いの残らないように勉強頑張ってくださいね!それではきょうはこの辺で◎


091216

図書館。

こんばんは!Nべです★卒論提出が無事終わり、私は次の提出であるFLPゼミ論に向けて動き始めています★

そちらのテーマは「オンラインジャーナリズムと就職活動」。自分が就職活動を通じて違和感を覚えたのがきっかけでした。

インターネットがない時代はどんな風に就活をやっていたのかな?という純粋な疑問と共に、インターネットによって便利にもなったが、格差も生まれたなんてことをなんとなく考えていたんです。

しかし、“就活の仕方”や歴史について書かれた文献はありません↓↓
そこで目をつけたのはリクルートが発行する『就職ジャーナル』という月刊誌です。

1984年~発行のこれを見れば就活の変化がわかるはず★
しかし、大学図書館や地元図書館を探してもなかなかバックナンバーを多く所蔵している図書館はありません↓唯一所蔵されていたのは…。

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まさかの2日間通っちゃいました!笑

もともと本は好きなんですが、たくさんあると楽しくなっちゃいます★

荷物を預けていざ入館!もちろん資料も探しますが、その息抜きに本をぱらぱら。。


松田ゼミでディベートを行うときに裏付けとなるデータを探すにはピッタリなものもあったり(≧ε≦)
アンケートの集計データなんですが、1万円はざらにする情報なんです!とても読むことはできないと思っていたらこんなところでタダで閲覧できるなんて(⌒~⌒)

5階の食堂からは東京タワーが見えてとても綺麗♪こんなステキな図書館の近くに住めたらなぁなんて思いながら帰りました…。。

 最後は図書館の近くにあったいちょうの木!とってもキレイでうっとりしちゃいました♪

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それではきょうはこのへんで◎

 

 

091211

『オリジナル卒アル』

みなさんこんにちは!Nべです★

中大の葉っぱたちが綺麗に色づいていたのもつかの間、気がついたらほとんど落ち葉になってしまいました(⌒~⌒)卒業論文の締め切りに追われつつも、峠を越えたNべは友達と『オリジナル卒アル』をつくることにしました(o^∀^o)生協が卒業アルバムを作っているんですが、いやいや、自分で作っちゃえ!ということで早速カメラを持って大学中をパシャパシャしています♪



校門のあたりで写真を撮っていたらまさかの警備員さんに“受験生”と勘違いされたり…笑『オリジナル卒アル』の話をしたら名案だ!とのお言葉をいただきました(≧ε≦)笑



そんなこんなで撮った写真の中でも、学食の様子を少しだけお見せしましょう!まずは4階「和おん」!うどんと丼ものがメインです!


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そして同じく4階「四季」夜遅く(日によって違いますが8時くらい)まで営業しているお店です!そのためお座敷やビールなんかも売っていたり!



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 そして2階のカフェテリア!ここはかなり利用しています。。



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こんな風に自分で好きなおかずをえらべちゃうから楽しい!!



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そんでもって、今回友達とセレクトしたのは2階の「ふらっと」これ、店の名前なんです 笑



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ロコモコ丼♥これ、かなりおいしかったです!!!!!ロコモコやカレーはどのお店にも結構あるのですが、フラットのロコモコはかなりボリュームあるし(ハンバーグ2個!)セットのジュースも選べるしで満足です★



と、、、こんな感じで毎日デジカメ持ち歩いてキャンパスの写真をたくさん撮ってます!『オリジナル卒アル』の制作は楽しいけれど、なんだかちょっと寂しいなぁ(;∇;)



機会があったらまた大学の様子をアップしますね!それでは今日はこのへんで(≧ε≦)


091126

「まなざし」の監視。

最近は天気の移り変わりが早いですね!気がつけば紅白歌合戦の出場者も発表され…師走に近づいていることを実感する日々です(o^∀^o)

さて、4年になっても変わらず学ぶことが多いなと感じる日々…。先日松田ゼミで意見交換をしていて思い出したことをお話させていただきます。
、『情報化時代のプライバシー研究 「個の尊厳」と「公共性」の調和に向けて』(青柳武彦著)を購読しているのですが、第10章で“監視の人間的側面”について語られていました。
著者は監視には「まなざし」の作用があると肯定的に考え、「人から監視されている、と意識することで人は自らを律するようになる。」と述べています。


それに対し、私は最初理解できませんでした。「監視カメラがあったとしても、“まなざし”とはみじんも感じないし、むしろ監視カメラがあっても気にしない=監視カメラがあるからきちんとしよう!なんて思わない」という意見でした。

しかし、先生に「それじゃぁ、もし今ここに監視カメラがあって、それを自分の両親にみられているとしたら?帰ると、“ちゃんと勉強しなさい!”なんて怒られるからちゃんと勉強しますよね笑」

昨今は監視カメラの先にあるのが人でなく、機械であるからそういう気持ちがなくなっていますが、なるほど!と納得すると同時に私が監視によって自らを律する経験をしたことがあると思い出しました。

それは、小学1年生の頃。
私は電車を使って通学をしていました。初めて一人で歩く道、電車…。
母は帰ると「歩きながら歌を歌っちゃダメよ」「電車が満員だったら次のに乗りなさい」と言って私に注意しました。
私は不思議でたまりませんでした。母の「色んなところについている目」に見られていると思い、それからは歌いながら歩くこともなくなり、無理だと思ったら電車を待つようになりました。


その謎が解けたのは20歳の時でした。引っ越しをするため家の中を片付けていたら、棚の奥から出てきた定期。私が小学校に入学した年の4月から1ヶ月だけの定期。

母は私の後をつけて見守っていたのです。まさに「まなざし」による監視です。

“監視”と言っても様々なものがあります。小学生の私が感じた「まなざし」の監視のように、人のぬくもりを感じる監視によって、社会の治安を維持出来たら、と感じました。

最後の写真は、去年のクリスマスに横浜で撮った小さなイルミネーションです★

みなさんの周りでもそろそろイルミネーションは輝いているのでしょうか?

 

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それでは今日はこの辺で◎ 

 

091120

講演会2。

こんにちは!Nべです(o^∀^o)

私は白門祭実行委員会の他にも大学広報誌「HAKUMONちゅうおう」の学生記者の活動も行っているのですが、今回はそちらの団体で『取材だけに留まらず講演会を開催しよう!』という去年の試みを引き継ぎ、運営をしました☆ちなみに、去年の様子はこちら
ジャーナリストの門田隆将氏を招き『裁判員裁判が問いかけるもの』と題し講演を行って頂いたのですが、なかなか興味深いお話で涙する部分もあったり(∋_∈)
昨年は4年生の先輩に指揮をとっていただいたのですが、今年は2年生中心で運営は進んでいきました。
去年私が司会原稿を頼んだ後輩が、立派に仲間をまとめていたり、みんなで協力して講演会を作り上げている姿を見て、なんだか心があったかくなりました(>_<)常々学生記者同士の交流が少ないことが問題視されているのですが、講演会を通じて話すきっかけが出来、久しぶりの再会で近況報告をしたり(o^∀^o)
配布物をホチキス留めしたり、ビラを配ったり…。雨が降ってきて寒いにも関わらず頑張っている後輩を見て自分もやる気がおきました!

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 受付はこんな感じ。なかなか本格的でしょ?

講演会は分かりやすい話で始まり、白熱した質疑応答で終わるというなかなか充実したものになりました(≧ε≦)詳しくは冬号をチェックして下さい!
さて、夏休みから続けているものの中で、残ったものは卒論執筆だけになってしまいました!提出まで1ヶ月切ったことですし、これから追い込みかけなくては☆
それでは今日はこのへんで(⌒~⌒)