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東京世田谷区支部

新年会を開催。新支部長就任後、初めての新年を元気にスタートしました。

▽2019年1月19日
▽銀座アスター三軒茶屋賓館

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 1月19日(土)、世田谷区三軒茶屋駅前の「銀座アスター三軒茶屋賓館」で、平成の元号最後となる新年会を開催しました。参加者は水津正臣支部長を中心に27名でした。今年の司会者は、宿谷勝巳事務局次長が行いました。
 定刻18時に開演となり、支部長に就任して初めての新年スタートとなる水津支部長が挨拶。学員会副会長の立場も踏まえて、学員会の状況、支部のコンサート進捗状況、前支部長の労力を再認識しての感謝などを述べ、今後の支部に対する年頭抱負を述べました。
乾杯の音頭は、元学長・総長の永井和之先生(当支部名誉顧問)。「挨拶は後程に」と述べ乾杯し、歓談に入りました。そして「箱根駅伝を強くする会」事務局長の朝倉博副支部長から、箱根駅伝の惜敗について、また今後の情勢の話がありました。続いて増田幹事長から、コンサートの進み具合や、20周年記念になる7月の総会について説明がありました。
 世田谷区白門会新年会恒例の「全員発言」で、それぞれから近況や抱負が述べられました。途中で元世田谷区区長室長の西澤和夫副支部長による「草笛演奏」などもあり、宴は盛り上がりました。また、4月の区議選に出馬する現職区議や、新人候補を目指す役員からの話も盛り上がりの一つになりました。ちなみに、当支部関係者5人が出馬の予定です。
 前支部長の馬場實顧問の中締めでお開きとなり、他の新年会のため途中で退座した方を除いて記念撮影。二次会参加者は、カラオケ部会幹事を中心に三軒茶屋の街並みに消えていきました。

(幹事長 増田 信之)



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