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白門44会支部

第29回定時総会開催報告

▽7月7日
▽上野精養軒

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 平成30年7月7日(土)、一年ぶりに上野精養軒に場所を戻して定時総会、講演会、懇親会を開催しました。
 会員56名の参加のもと、16時より総会が始まりました。冒頭に吉永匡宏支部長より、来年が卒業後50年目にあたることを踏まえて、記念行事の準備に心していきたいとの呼びかけがあり、昨年度の活動報告、会計・監査報告、今年度の活動計画、会計予算についての審議・承認という流れで議事が進行しました。
 さらに、リンゴの会より本学理工学部と産地である三戸町行政および生産農家との間で、農作業支援ロボットに関する協定の締結が行われた等々の報告があり、予定通りに終了しました。
 17時からは45会支部27名を交えて、本学理工学部長樫山和男先生による講演会「後楽園キャンパスのさらなる充実を目指して」が行われました。ユーモアを交えた先生の熱演に引き込まれ、50分があっという間に経過。熱気に満ちた中で、18時より久野学員会長をはじめ6名のご来賓を交え、総計89名の懇親会が始まりました。

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 賑やかにかつ和気あいあいとした雰囲気の中で2時間が経過、日光から参加の野本晃也氏の音頭で締めを行い、惜別の歌の合唱で散会しました。

(幹事長 小畑 幸生)



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