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小平支部

創立20周年を迎えた小平支部

▽3月3日
▽ブリヂストンクラブ

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 多摩地区、武蔵野台地に位置する小平市(人口19万人)にある小平支部(小平白門会)は、創立20周年を迎えた。小平市内のブリヂストンクラブにおける3月3日(土)の定時総会では、「創立20周年記念式典・記念祝賀会」を催し、会員で盛大に祝した。
 記念式典では、小平支部長の出口純輔がこの20年間の小平支部のあゆみを中心に式辞を述べ、来賓の小平市長の小林正則様、学校法人中央大学・理事長の大村雅彦様、学員会・副会長の黒田克司様から、それぞれ祝辞を頂いた。特に理事長の大村雅彦様からは、中央大学の受験志願者数が例年を大幅に上回ったという勢いのある内容の祝辞であり、参加した会員は大いに意気をあげた。また、近隣の学員会で構成する三多摩地区連絡協議会から会長の森本昇様(府中支部長)など10支部の支部長にも来賓として出席を賜った。
 記念撮影を行った後、出席者全員による中央大学校歌の斉唱から祝賀会が始まった。中央大学音楽研究会OBが在籍する「八重洲オッターバ」によるクラッシック演奏による心地よい音楽が奏でられる中、晴れやかで和やかな創立20周年の祝賀会が続いた。記念誌の発行と名入りクリアファイルを作成し、創立20周年の記念とした。

(幹事長 矢田 修治)



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