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支部会報コンテスト

コンテスト結果発表!!

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第2回支部会報コンテスト結果発表!!

中央大学学員会は「第2回支部会報コンテスト」を開催し、45点の応募作品のなかから、厳正なる審査のうえ、最優秀賞1支部、優秀賞3支部、佳作5支部、努力賞13支部、審査員特別賞3支部を決定しました。
 本コンテストは2015年に第1回が開催されており、前回に続き支部会員の熱い思いが伝わる作品が多数集まりました。なお、受賞した支部には2017年5月13日(土)に開催する定時協議員会・定時学員総会において表彰を行う予定です。



佳作 賞状・副賞3万円
東京練馬区支部/名古屋支部/白門三三会支部/土木・都市環境同窓会支部/不動産建設白門会支部
努力賞 賞状・副賞1万円
東京杉並区支部/東京文京区支部/国立支部/白門二九会支部/白門三九会支部/白門四一会支部/42年白門会支部/白門48会支部/白門58会支部/年次支部協議会/信窓会支部/行政書士白門会支部/中大技術士会支部
審査員特別賞 賞状・副賞2万円
白門40年会支部/南甲倶楽部支部/人口学ゼミ連合支部

審査委員

画像
審査会の様子

【学員会】
髙嶋民雄(委員長)、大木田守、瀨川徹
【協議員等】
片岡久興(地域)、岡田孝子(職域・地域)、
佐藤愛子(年次)
【専門家等】
井上安正、竹林聡

第2回支部会報コンテストによせて

第2回支部会報コンテスト審査委員会 委員長
髙嶋 民雄
学員会 副会長

 今回、ご参加をいただきました各支部の会報は、前回の会報コンテストに比べ、全体の質が向上し、すばらしいものが多くなったように感じました。
 審査においては、前回同様、審査員がすべての会報を読み込み、厳正に審査を行いましたが、会報のあるべき姿としてどのようなものが相応しいかについても議論が行われました。
 この結果、以下のように、見た目の出来栄えだけではなく、年に複数回発行してタイムリーな話題を提供することや、会の実情が十分に伝わる内容であるかという点に重点を置き評価をさせていただきました。

① タイムリーに発行している
② オリジナリティー(独創性)がある
③ 共感性がある
④ 新味性がある
⑤ 支部の活性化や会員獲得に寄与している

 上位入選の支部会報にはこれらが盛り込まれ、非常に充実したすばらしい内容であったかと存じます。
 本コンテストにご理解・ご協力いただきました各支部の皆様に、心より厚く御礼申し上げます。

その他、たくさんの支部からエントリーをいただきました。
ありがとうございました。

千葉県支部 東京北区支部 東京板橋区支部
東京江戸川区支部 町田支部 小金井支部
多摩白門支部 相模原白門会支部 新潟支部
富山県支部 和歌山支部 広島支部
三十年会支部 白門三一会支部 白門44会支部
白門46会支部 白門57ネット支部 学員経済学会支部
出版白門会支部 社会保険労務士白門会支部

2017年(平成29年)3月25日

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