各種手続

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変更届

次の事項が変更になった場合には、事務室窓口もしくはC-plus(ポータルサイト)上で所定の手続きをしてください。

種類 手続方法 本人印 必要書類
氏名 事務室窓口 戸籍抄本1通
住所 C-plus 不要  
電話番号 C-plus 不要  
父母(保証人)氏名 事務室窓口  
父母(保証人)住所 C-plus 不要  
父母(保証人)電話番号 C-plus 不要  
通学区間 事務室窓口 不要  

休学・復学

 傷病・海外留学その他やむを得ない事由によって、学期のうち2カ月以上修学することができないときは、その理由を付して、保証人と連署の休学願を提出し、許可された場合、学期ごとに休学することができます。休学・復学についての詳細は休学についての案内(PDF103K)をご覧ください。


退学・除籍・再入学

(1) 退学

 病気その他の事由によって退学する場合は、保証人と十分相談のうえ、保証人と連署の退学届に学生証を添えて事務室に提出してください。

 後期授業開始日(9月21日)以降の退学者が前期終了科目を履修し、合格した場合は、単位修得が認められ成績が付与されます。また、3月31日付で退学した場合は、その年度に合格した科目の単位修得が認められ成績が付与されます。

(2) 除籍

 次の事項のいずれかに該当する場合は、除籍となります。なお、除籍された者が引き続き学業の継続を希望するときは、除籍された日から2週間以内に保証人と連署の除籍取消願を提出し、許可を受けて、引き続き修学することができます(在学できる年数を超える者および退学処分を受けた者は除く)。ただし、学費滞納により除籍された者は、滞納学費を全納しなければなりません。

(3) 再入学

 退学した者(退学処分を受けた者は除く)または除籍された者が再入学を希望する場合は、再入学を希望する学年の4月15日までに、保証人と連署の再入学願を提出してください。再入学者の在籍できる年数は、入学から除籍中を含めて通算で8年です。したがって、在学期間内に卒業が見込まれない場合は、再入学ができません。
 また、出願に先立ち、出願資格の有無、学費等について経済学部事務室に事前相談を行ってください。

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